何故カタチの定設置を決めないんだろう…だから直ぐぶち壊すのに

男性はやっぱ撤去が下手だ。
その考えの1つが、物を定近辺に置かないということです。
ヒントや財布、眼鏡など、日々きっちり用い出先に持ち歩く感じ。
ぼくは同僚内部の定近辺に置いて片付けてある。
しかし男性は定近辺に置かないんですよね。
自分のホールだってちゃんとあるのに。
それで度々「無い」といって探し回ってある。
却って私のほうがとことん見つけますよ。男性の○○がこんなところにあったって。
定近辺を決めていないとはいえ、押しなべて据え置くポイントは推測できるものです。
眼鏡なんて、眠るときか風呂に入るときぐらいしかはずさないだろうし、ヒントも建物を出入りする時に冒頭、そのあとできるだけ直ちに明け渡す筈。
そんな感じで推理すれば、失せ物も直ちに見つかります。
そういった推理すらできないんですよね、男性は。
はたして行き当たりばったりで生活している感じです。
だから、ここに物を片付ければ出し入れに安楽だろうという、アイテムの定近辺を決めて乗り切ることすらできないわけです。